- ケイコネクトLP -

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もはやある程度の規模の都市でビジネスをしているのであれば、中国人旅行客を無視してビジネスをすることは、大きいなチャンスを自ら逸しているということです。そうしたインバウンド需要に応えて日本でも中国 人向けのや、中国語対応などに力を入れる店舗が増えていますが、旅行前の時点でアプローチできれば、一人勝ちできます。

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ここで反対に日本人が旅行に行く場合を考えて見ましょう。「るるぶ」や「じゃらん」などの観光情報誌を見たり、いまではインターネットで行く店を下調べしたりしてから旅行に行くはずです。その時点で行きたい、買いたい、と主合わせることができれば来るかどうか分からないお客様をお店でただ待つよりはるかに確実に旅行客を取り込むことができます。その時点で旅行客の手帳に「行き先」や「買う物」として書き込まれれば、事前予約を受注するようなものだからです。

中国人旅行客についても同じことが言えます。

しかし、実際には中国人旅行客にアプローチする企業・業者はそれほど多くありません。

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その1

中国人にフェイスブックやツイッターは通用しない。もともと中国では情報規制がはげしく、SNSで発信するような日本では当たり前のような方法が通用しません。フェイスブックやツイッターではなく中国国内で主流とされているものは、WEIBOなど独自のSNSが使われています。日本人はそうしたSNSの公式アカウントをとるのもかなり難しく、また情報発信量が多いので、仮に発信したとしても埋もれてしまうのです。

その2

いま、日本に関心がある中国人が、何を見てから日本に来ているのか?そしてその中で中国人の記憶に残る媒体は何なのか?まずはそれを知る必要があるのです。
少しだけ中国人旅行者の脳裏を覗いてみましょう。たとえば「日本に旅行に行こう」ということは決めても目的地を決めるためには情報が必要です。

その3

日本に行こう。これをブレイクダウンすると目的地を考えるようになります。私たちが中国に行く際に上海にするか北京にするかと考えるようなものです。九州にするのか北海道にするのか東京にするのか?ではそこで何をするのでしょうか?・おいしいものを食べたい
・買い物をしたい
・エステをやりたい
・温泉に入りたい
・高額人間ドックを受けたい
などなど旅行には旅行者の欲求が計画に練りこまれてゆきます。

その4

あなたの扱っている商品やサービスが
この欲求をゆさぶるよう、つまり、
このサービス面白そうこの観光施設に行きたいこの食べ物食べたいなどの興味関心を持たせることができれば、あとは待っているだけで旅行者はあなたのもとに訪れます。

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さて「記事広告」というと語学力と文才を心配するかもしれません。確かに効果的に中国人にアプローチするためには競合は多くないとはいえ記事をきちんと書くことは重要です。
この点も心配することはありません。このサイトに記事を載せるというのではなく、あなたのPRしたいことについて新聞記者が書いてくれるということです。

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朝日新聞や読売新聞のウェブ版にあなたの商品やサービスについて新聞社の記者が記事を書いてくれるとしたら、それを創造するだけですごいことではないでしょうか?この方法によるマーケティングはまだ認知されていません。そのためチャンスがあるのですが、これをワンストップで手続きできるような代理店がいないのも事実です。

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弊社ではこの「人民網」への掲載までを一括で引き受けるサービスを受注しています。このサービスを行っている会社は現在ほかにないといっていいと思います。

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TOPの記事掲載期間終了後は旅行専門サイトのバナーの下に移ります。

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バナーをクリックされるところまで掲載してきた記事一覧が見れるようになります。

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